ホットメルト・グルーガン・活性炭フィルターのご用命は

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EVA(エチレン酢酸ビニル共重合体)系、PO(ポリオレフィン)系、PA(ポリアミド)系、SR(合成ゴム)系、ACR(アクリル)系、 PUR(ポリウレタン・湿気硬化型)系等、 様々なタイプのホットメルト接着剤を取り扱っております。ホットメルトを主成分から検索する場合は、左側の項目をクリックしてご覧ください。 使用用途から検索する場合は、右側の項目をクリックしてください。 ホットメルト接着剤を選定する際には、注意するポイントがいくつかございます。宜しければ、 「ホットメルト接着剤選びのポイント」をご参照ください。 また、接着テストのご依頼を受け付けております。試験片を送って頂ければ、弊社でホットメルトの選定及び接着テスト後、ホットメルト接着剤のサンプルをお送り致します。 お気軽にお問い合わせください。

ホットメルトを主成分から探す場合は、左側の項目を、用途から探す場合は右側の項目をクリックしてください。

ホットメルトガン・グルーガン選びのポイント

・ポイント①・・・塗布方法の選定
接着物に合わせてホットメルトガンは点状、線状、スパイラル状、スプレー状など様々な塗布を行う事が可能ですが、 塗布する長さや幅などによってガンを使い分ける必要があります。 小箱、化粧箱や小さな電子部品の固定などの小物には少量吐出タイプ、段ボールや緩衝材などの比較的大きな物には中量・大量吐出タイプのグルーガンを使用します。 また、段ボールやプラ段などの面全体に塗布する場合はスプレー吐出タイプを使用することが可能です。
・ポイント②・・・ホットメルトガンと使用する接着剤のマッチング
ホットメルトの軟化点は一般的に80~160℃と非常に幅広く、主原料の材質やその他添加剤によって異なっています。 したがって、軟化点の高いホットメルト接着剤にはガンのヒーター温度が高いものを選ぶ必要があります。
・ポイント③・・・グルーガンのヒーター容量と生産数量のマッチング
グルーガンのヒーター温度とホットメルト接着剤の軟化点がマッチしていても、 実際の生産ラインで使用するとホットメルトの吐出スピードが生産スピードに追いつかない場合があります。
原因として、グルーガンのヒーター容量不足が考えられます。連続吐出作業を行う場合、ヒーターの容量が低いと、ホットメルトの溶解が吐出スピードに追いつかなくなります。 結果、通常より冷えたメルトが吐出され、接着不良を発生する確率が非常に高くなります。
したがって、使用条件に合わせてヒーター容量を確認する事をお勧めします。 弊社で扱っているガンもヒーター容量が40W~500Wと様々なタイプがございます。
・ポイント④・・・作業者の負担軽減
一日に数百~数千個製造するような場合、腕への負担は相当なものになります。 この負担は、生産スピードに大きな影響を与え、最終的にはコストアップに繋がってしまいます。
したがって、ポイント②・③で説明した内容が重要となります。これらがマッチしていない場合、 ホットメルトの吐出に負荷がかかるので、グルーガンの引金が重く硬くなります。これが手の疲労に大きな影響を与える事となります。
弊社ではデモ機の無料貸し出しを行っていますので、現場担当者の方に最適なガンを選択して頂く事が可能です。
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グルーガンとホットメルト接着剤の無料貸し出しも行っております。お気軽にお問い合わせください。

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