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グルーガン・ホットメルトガン
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様々なタイプのホットメルト塗布装置を取り扱っております。

グルーガン、スプレー式ホットメルトガン、フットスイッチ式メルトガンなど、様々なタイプのホットメルト塗布装置を取り扱っております。 ホットメルト接着剤の種類、吐出方法、生産スピード等に合わせてホットメルトガンを適切に選定する事で、不良率及び製造コストを下げることが可能です。 詳しくは「ホットメルトガン・グルーガン選びのポイント」をご参照ください。 また、グルーガンとホットメルト接着剤の無料貸し出しも行っております。お気軽にお問い合わせください。

グルーガン・ホットメルトガン 商品のご案内
Product information

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    少量吐出用グルーガンは、小箱や化粧箱の封かん、玩具・装飾品等の小物、電子部品の固定等、細かい作業に最適です。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    中量吐出用グルーガンは、段ボール箱の封かん、プラ段や緩衝材の接着、フィルター枠の接着、電子部品の接着・絶縁封止等、ある程度の吐出量が必要な作業に最適です。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    大量吐出用グルーガンは、大きなフィルターの枠組みや巨大な段ボール接着、建具やサッシの断熱材接着など、連続して大量のホットメルトを吐出する用途に適しています。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    スプレー用グルーガンは接着面の広いシートや板製品、熱に弱いスチロールなどの緩衝材やフィルムの接着等、連続で広い面積を塗布する作業に最適です。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    タンク式グルーガンは、ペレットやピロー状のホットメルトを吐出する事の出来るガンです。タンク容量も50ml、150ml、250mlの3タイプ、温度調整可能なタイプもございます。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    従来のホットメルト接着剤では得られなかった高い耐熱性と、強い接着強度・優れた耐久性が得られる新しいホットメルト接着剤専用グルーガンです。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    卓上型フットスイッチ式アプリケーターは、フットスイッチでホットメルトを定量塗布出来るので、両手が必要な小箱や小物の接着、 メルトや樹脂の充填作業などに最適です。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    各グルーガンに対して様々なタイプのオプションノズルを用意しています。用途に合ったグルーガンとノズルの選定が重要となりますので、お気軽にご相談ください。

  • Usage / Purpose

    主な使用用途・目的

    各グルーガンに対して様々なタイプのアクセサリーを用意しています。
    作業内容に合ったアクセサリーのご提案も可能ですので、お気軽にご相談ください。

ホットメルトガン・グルーガン選びのポイント
Points of selection

Point 01
塗布方法の選定

接着物に合わせてホットメルトガンは点状、線状、スパイラル状、スプレー状など様々な塗布を行う事が可能ですが、 塗布する長さや幅などによってガンを使い分ける必要があります。 小箱、化粧箱や小さな電子部品の固定などの小物には少量吐出タイプ、段ボールや緩衝材などの比較的大きな物には中量・大量吐出タイプのグルーガンを使用します。 また、段ボールやプラ段などの面全体に塗布する場合はスプレー吐出タイプを使用することが可能です。

Point 02
ホットメルトガンと使用する接着剤のマッチング

ホットメルトの軟化点は一般的に80~160℃と非常に幅広く、主原料の材質やその他添加剤によって異なっています。 したがって、軟化点の高いホットメルト接着剤にはガンのヒーター温度が高いものを選ぶ必要があります。

Point 03
グルーガンのヒーター容量と生産数量のマッチング

グルーガンのヒーター温度とホットメルト接着剤の軟化点がマッチしていても、 実際の生産ラインで使用するとホットメルトの吐出スピードが生産スピードに追いつかない場合があります。 原因として、グルーガンのヒーター容量不足が考えられます。 連続吐出作業を行う場合、ヒーターの容量が低いと、ホットメルトの溶解が吐出スピードに追いつかなくなります。 結果、通常より冷えたメルトが吐出され、接着不良を発生する確率が非常に高くなります。
したがって、使用条件に合わせてヒーター容量を確認する事をお勧めします。
弊社で扱っているガンもヒーター容量が40W~500Wと様々なタイプがございます。

Point 04
作業者の負担軽減

一日に数百~数千個製造するような場合、腕への負担は相当なものになります。 この負担は、生産スピードに大きな影響を与え、最終的にはコストアップに繋がってしまいます。
したがって、ポイント②・③で説明した内容が重要となります。これらがマッチしていない場合、 ホットメルトの吐出に負荷がかかるので、グルーガンの引金が重く硬くなります。これが手の疲労に大きな影響を与える事となります。
弊社ではデモ機の無料貸し出しを行っていますので、現場担当者の方に最適なガンを選択して頂く事が可能です。

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